徒夢@←P

在晚上一邊功課一邊在ニコニコ找著歌曲來聽,終於,找到在早前asamu在放送中播著的歌曲。
一首第1次聽,卻哭了起來的歌曲... ...


(以上是另一位歌手翻唱的版本)
伴著歌詞一起睇,會感受到自己與這歌的共鳴感
這是中文版的歌詞:)

默默地聽著這歌,心裡感動得亂七八糟的。
然然再仔細看著原作者←P在blog上對這歌的感想的話...
這確是首讓人反思和引起共鳴的歌。
作者是在畢業後以感謝支撐著自己的夢想的心情而創作出來。

一直抱著夢想走過漫長的道路是不容易的。
正如歌中所說...

「競いあい潰された心の行方は、曖昧な未来。
それはそれは、分かってたはずの『現実』ってやつでした。」


人很容易被現實所打擊而失去了「夢想」,
現實與夢想無法兩全的人生,被「迷網」所充斥。

「夢想」與「現實」兩者的平衡是很難保持得到,
在現實中,夢想對人而言未必可以當飯死,可是完全放棄掉,未免太可惜。
人總不能失去夢想,人的生存的動力,亦從這兒給予我們。
如果在人生中有稍微接近得到「夢想」的話,
會是多麼美好... ...


那麼...現在的我...又是怎樣了?
徒夢

作詞:←P
作曲:←P
編曲:←P
唄:初音ミク

歌詞

夢、覚めた。曇った空。
遠く、雨。俯く。

「…―――。」

電車窓、日が射した。
眩しくって目を細めた。
奪われた『指定席』。
立ち位置も、確保できず。

あ、そっか。
そんなもの最初っからなかったっけ?
まぁいいや。いつもの事です。

夢を見て辿り着いたこの場所は、
ただの『希望廃棄工場』でした。
競いあい潰された心の行方は、曖昧な未来。
それはそれは、分かってたはずの『現実』ってやつでした。



夢を見せられて、
夢に溺れてた。
気が付いたらもう、
誰も居なかった。
一人ぼっちの迷子の心は、
曖昧な拍子にぷかり浮かぶんだ。

進行に従って、不安定な拍を刻みます。
元々宇宙にぽかんと一つ、浮いてるだけの星なんです。
そんな上でバランス保って、
太陽と月の間あたりで、毎日必死に生きています。

生きています。

夢を描いて辿り着いたこの場所は、
ただの『希望廃棄工場』でした。
分かってたはずの『現実』なのに、
どうして涙が止まないんだろう……。

夢が冷めて、息もできなくなった。
此処に冷却処分しましょう。
最後だね、今までありがと、ね。
此処に眠る、『皆』の―――。
Good night. Good night.
沢山の夢と一緒に、

おやすみ。
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